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よくある質問


貸出券に関する質問

Q:

貸出券をなくしてしまった場合は,どうしたらいいのですか。

A:

図書館のカウンターで申し出てください。紛失届を出していただきます。
届出を出して1か月後に申し出てください。再発行します。



Q:

貸出券を再発行した場合,今までのパスワード・メールアドレスは使えますか。

A:

貸出券番号は変わりますがパスワード・メールアドレスとも,今までのものをそのまま使えます。



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パスワード・メールアドレスに関する質問

Q:

パスワードの登録・変更をするには,どうしたらいいのですか。

A:

パスワードの登録・変更は,インターネット・図書館内にあるOPACから行えます。



Q:

パスワードを忘れてしまった場合,どうしたらいいのですか。

A:

登録したパスワードを忘れてしまった場合は,インターネット・OPACから再登録ができます。
図書館に申し出ていただく場合は,貸出券と名前・住所を確認できるものをお持ちください。
図書館でパスワードの取消しをします。取消し後に,再度パスワードの登録を行ってください。



Q:

メールアドレスの登録・変更をするにはどうしたらいいですか。

A:

メールアドレスの登録・変更は,インターネット・図書館内にあるOPACからできます。



Q:

メールアドレスはいくつまで登録できますか。

A:

メールアドレスは3つまで登録できます。
パソコン・携帯電話などでお使いのメールアドレスを必要に応じて登録してください。



Q:

図書館からメールが届かないのですが,どうしたらいいですか。

A:

登録したメールアドレスに誤りがないか確認してください。
また,そのメールアドレスが迷惑メール設定や受取拒否設定になっていないかも確認してください。
図書館からの発信アドレスは,
 tosho-kanri@city.fukuyama.hiroshima.jp
です。
このアドレスを受信可能な設定にしてください。
(このアドレスは発信専用です。返信はできません。)



Q:

メールアドレスを登録している場合,カウンターまたは図書館内にあるOPACからの予約の資料の連絡方法はどうなりますか。

A:

メールアドレスを登録されていれば,メールで連絡します。
メールアドレスを登録されていない場合は,連絡しませんので,トップページにあるマイメニューにログインし,利用者状況確認の「予約状況」画面をご確認ください。

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予約に関する質問

Q:

予約は何冊までできますか。

A:

予約できる冊数は10冊までです。
ただし,視聴覚資料はそのうち5点までです。



Q:

インターネット・OPACからの予約は誰でもすぐできるのですか。

A:

図書館の貸出券をお持ちの方ならどなたでも行えます。
まだ,貸出券を作られていない方は,図書館で貸出券を作り,行ってください。



Q:

予約した資料の受取館の変更はできますか。

A:

インターネット・図書館内にあるOPACから変更ができます。
ただし,すでに「取置済」・「配送中」になっている資料については変更ができません。



Q:

予約した資料は予約状況画面でどの状態になれば受け取ることができますか。

A:

予約状況画面で状態が「取置済」という表示になりましたら,貸出ができます。
取置期限までに受取館で貸出手続きをしてください。
その際,予約状況画面で貸出冊数・返却期限を確認してお越しください。



Q:

予約の取消はできますか。

A:

インターネット・図書館内にあるOPACから予約の取消ができます。
ただし,すでに「取置済」・「配送中」になっている資料については変更ができません。
そのときは,受取館まで連絡をしてください。予約用紙または電話で予約された資料を取消した場合は,受取館まで連絡をしてください。



Q:

予約した資料が取置期限までに受け取りに行くことができない場合,どうしたらいいですか。

A:

取置期限までに受け取られていない場合は,予約は取消とさせていただきます。
予約状況画面で確認のうえ,再度予約をしてください。
取置期限は1週間です。



Q:

インターネットで予約した本が受取館で貸出中になっていない場合は,すぐに受け取りに行ってもいいですか。

A:

予約された資料を取り集める作業は時間を決めて行いますので,当日の開館中に来館されても準備ができていない場合があります。
また,別の利用者が先に選ばれている場合は,そちらが優先になります。
予約状況画面で「取置済」になるのを確認してから,受け取りに来てください。



Q:

旅行で1か月家を空けるのですが,その間に予約資料が取置になってしまったらどうしたらいいですか。

A:

予約取置スキップ機能をご利用いただけます。
期間指定をすると,その期間,予約の確保を次の予約者に回すことができます。
指定した期間を過ぎると,最優先で予約が確保されます。指定期間中も予約の順位は通常通り上がっていきます。
ただし,カウンターでの操作はできませんので,ホームページからご自分で設定してください。

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貸出・返却に関する質問

Q:

同じ本を続けて借りることはできますか。

A:

返却期限内であれば,手続きをした日から2週間だけ続けて借りることができます。
インターネットやOPACからも継続貸出の手続きができます。
必ず返却期限内に手続きをしてください。
ただし,予約のある本・視聴覚資料は続けて借りることはできません。



Q:

借りた本をなくしてしまった場合は,どうしたらいいですか。

A:

不注意で資料を紛失したり,破ったり,汚された場合は,原則として弁償していただきます。
資料を借りた図書館へお問い合わせください。



Q:

今,本を借りていますが,追加で借りることができますか。

A:

お借りの本が返却期限内であれば,合計10点まで追加で借りることができます。

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その他のサービスに関する質問

Q:

資料の複写(コピー)はできますか。

A:

個人の調査研究の利用のために,図書館資料に限り,著作権法第31条の規定に基づいて,1人につき1部複写(コピー)ができます。
白黒コピー1枚10円(実費)
カラーコピー1枚50円(A3のみ80円)※中央図書館のみ

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