| 書名 |
クワガタムシ ノ ナツ |
| くわがたむしのなつ |
| 著者名1 |
タニモト ユウジ |
| 谷本 雄治/文 |
| 愛知県生まれ。プチ生物研究家。著書に「カブトエビの寒い夏」など。 |
| 著者名2 |
サトウ マサノリ |
| サトウ マサノリ/絵 |
| 福島県生まれ。武蔵野美術大学卒。絵本作家、イラストレーター。絵本に「なつのもりのかぶとむし」など |
| 出版者 |
ブンケイドウ |
| 文溪堂 |
| 出版年 |
202008 |
| 分類 |
E |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-7999-0378-0 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
夏のある日、くわがたむしは、1年間のねむりから覚めて土の中から顔を出します。初めて見る外の世界で、くわがたむしが出会ったものは? 人間たちの知らないむしたちの波瀾万丈のドラマを描いた絵本、第2弾。 |
| 内容紹介2 |
なつのあるひ、おすののこぎりくわがたが、つちのなかのまあるいへやでめざめました。よーし、でかけるぞ!つちのなかからかおをだしたのこぎりくわがたは、はじめてみるそとのせかいのうつくしさにびっくり。するとそこに、からだのちいさなこくわがたがやってきて、ごちそうのあるくぬぎのきにつれていってくれて…。 |
| 件名 |
くわがたむし |