| 書名 |
アマガエル ノ ボウケン |
| あまがえるのぼうけん |
| 著者名1 |
タテノ ヒロシ |
| たての ひろし/作 |
| 1968年神奈川県生まれ。絵本作家・生物画家。「つちはんみょう」で小学館児童出版文化賞を受賞。 |
| 著者名2 |
カワシマ ハルコ |
| かわしま はるこ/絵 |
| 1967年埼玉県生まれ。生物画家。絵本に「あまがえるのかくれんぼ」など。 |
| 出版者 |
セカイブンカブックス |
| 世界文化ブックス |
| 出版年 |
202105 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
28cm |
| ISBN |
978-4-418-20815-9 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
逃げたり、隠れたりするのは、弱虫なことじゃないよ-。森へ探検に出かけた、あまがえるのラッタ、チモ、アルノーは…。成長と希望の物語。「あまがえるのかくれんぼ」に続く、「3びきのあまがえる」シリーズ第2弾。 |
| 内容紹介2 |
あまがえるのラッタ、チモ、アルノーは、もりへたんけんにいくことに。もりのなかは、みたことがないものばかり。はっぱをマントにしたり、このみのぼうしをかぶったりして、はしゃぐ3びきですが、おおきなひきがえるにたべられそうになり…。にげて、かくれて、くうくわれる。さんびきにとって、「ぼうけん」とは? |