| 書名 |
クララ ト ソウゾウ ノ キ |
| クララとそうぞうのき |
| 著者名1 |
ナカジマ サチコ |
| 中島 さち子/作 |
| 音楽家、数学研究者、STEAM教育者。(株)steAm代表取締役、(一社)steAm BAND代表理事、大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー。 |
| 著者名2 |
クスハラ ジュンコ |
| くすはら 順子/絵 |
| 絵本画家。 |
| 出版者 |
ヒカリノクニ |
| ひかりのくに |
| 出版年 |
202504 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-564-01954-8 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
葉も花もつけない木と、ずっと一緒に暮らしてきたくらげのクララ。ある事をきっかけに、外の世界へと大きな一歩をふみ出し…。大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「いのちの遊び場クラゲ館」の絵本。書き込み式ページあり。 |
| 内容紹介2 |
うみにかこまれたこだかいおかに、いっぽんのきがたっていました。きは、はをつけることも、はなをさかせることもありませんでした。このきには、クララというくらげがすんでいました。クララは、うまれてからいちども、このきをはなれたことがありません。あるあさ、クララはきのしたで、どこからかながれてきたペットボトルをみつけ…。 |