| 書名 |
フツウ オバケ |
| ふつうおばけ |
| 著者名1 |
サガワ トキヤ |
| 佐川 時矢/ぶん |
| 児童文学作家、俳人。夏井いつき「いつき組」所属、堀田季何「楽園」同人。 |
| 著者名2 |
マルヤマ サトシ |
| 丸山 誠司/え |
| 岐阜県大垣市生まれ。イラストレーター、絵本作家。 |
| 出版者 |
ブンゲイシャ |
| 文芸社 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
25cm |
| ISBN |
978-4-286-26670-1 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
七夕の日、こども園でリカちゃんに急かされ、短冊に「ふつうになりたい」と書いたハルトくん。帰り道、ハルトくんとリカちゃんの前に「ふつうおばけ」と、それを発明した「オジソン」が現れて…。 |
| 内容紹介2 |
たなばたのこどもえんで、リカちゃんに「はやくかかないと、いつまでもかえれないわよ」といわれ、ハルトくんはいそいでたんざくに「ふつうになりたい」とかいた。かえりみち、ふたりのまえに「ふつうおばけ」と、それをはつめいした「オジソン」があらわれた。オジソンは「ふつうおばけにとりつかれれば、ふつうになれる」というのだが…。 |
| 受賞情報 |
えほん大賞ストーリー部門大賞 |