| 書名 |
セカイ ワ イツマデ タベテ イケル ノカ |
| 世界はいつまで食べていけるのか |
| 副書名 |
ジンルイシ カラ ヨミトク ショクリョウ モンダイ |
| 人類史から読み解く食料問題 |
| 著者名1 |
バーツラフ シュミル |
| バーツラフ・シュミル/著 |
| マニトバ大学特別栄誉教授。カナダ王立協会フェロー。カナダ勲章を受勲。著書に「SIZE」「エネルギーの人類史」など。 |
| 著者名2 |
クリキ サツキ |
| 栗木 さつき/訳 |
| 出版者 |
エヌエイチケーシュッパン |
| NHK出版 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
301p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-14-082003-2 |
| 価格 |
2600 |
| 内容紹介 |
世界は必要量より食料を多く生産しているのに、人々は飢え、廃棄されている。人類が菜食に移行すればよいのか、培養肉や代替肉などのテクノロジーは解決策となるのか。知の巨人が壊れた食料システムに対する解決策を提示する。 |
| 件名 |
食糧問題 |