| 書名 |
ハヤクチ コトバ ガ ジャマ オ スル |
| 早口ことばがじゃまをする |
| 著者名1 |
カツラ サンミ |
| 桂 三実/原作 |
| 愛知県名古屋市生まれ。落語家。自作の創作落語「早口言葉が邪魔をする」でNHK新人落語大賞受賞。 |
| 著者名2 |
アオキ ヒロエ |
| あおき ひろえ/文・絵 |
| 愛知県豊橋市生まれ。京都精華大学デザイン学部特任教授。作品に「パパとぼく」など。 |
| 出版者 |
リロンシャ |
| 理論社 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
39p |
| サイズ |
23cm |
| ISBN |
978-4-652-20720-8 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
今日から3連休。コウタは、おとうさんといっしょにファミレスへ行った。すると、よく柿食う客や竹垣に竹を立てかけたいおじさんがいて…。令和6年度NHK新人落語大賞を受賞した桂三実の創作落語を絵本化。 |
| 内容紹介2 |
コウタが、おとうさんとファミレスへいくと、「よく柿(かき)食う客(きゃく)」と「竹垣(たけがき)に竹立てかけたかった人」がいた。それから、コウタとおとうさんは「辛(から)カリカリカタ唐揚(からあ)げカリー」と「煎(い)り稲荷(いなり)入り田舎稲庭(いなかいなにわ)うどん」を食べて…。 |