| 書名 |
リュウ ノ ビジュツシ |
| 龍の美術史 |
| 著者名1 |
タケナミ ハルカ |
| 竹浪 遠/編 |
| 京都市立芸術大学美術学部教授。博士(文学)。専門は中国絵画史。 |
| 著者名2 |
ヤマモト タカシ |
| 山本 堯/編 |
| 公益財団法人泉屋博古館学芸員。博士(文学)。専門は中国考古学。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンビジュツシュッパン |
| 中央公論美術出版 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
481p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8055-1083-4 |
| 価格 |
8000 |
| 内容紹介 |
東洋美術のモチーフの中で特別な位置を占めている「龍」。重要作品32件のカラー図版と解説に加え、考古・絵画・彫刻・陶磁器・刀剣・茶道具・染織等の気鋭の研究者による14篇の論考を収録し、龍の造形や信仰、思想に迫る。 |
| 件名 |
東洋美術-歴史 |
| りゅう(竜) |