| 書名 |
ハタラク ノウカ |
| はたらく農家 |
| 叢書名 |
シャシン エホン ハタラク |
| 写真絵本はたらく |
| 著者名1 |
ヨシダ アキヒト |
| 吉田 亮人/写真 |
| 宮崎県生まれ。教員を経て、写真家。写真集出版社「Three Books」共同代表。 |
| 著者名2 |
ヤハギ タモン |
| 矢萩 多聞/文 |
| 横浜生まれ。画家、装丁家。著書に「本の縁側」「本とはたらく」など。 |
| 出版者 |
ソウゲンシャ |
| 創元社 |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
17×26cm |
| ISBN |
978-4-422-70201-8 |
| 価格 |
2500 |
| 内容紹介 |
土をたがやし、肥料をやって、たねをまき、水をあげて、雑草をとって…。ひとつの野菜が人びとの口に入るまでには、数えきれない仕事があります。ひたむきに野菜と米をつくってとどける農家の1日を写真で紹介する。 |
| 内容紹介2 |
あさ4時半、よあけまえに家を出る新谷太一(あらやたいち)さんは、家のちかくの畑(はたけ)へ向(む)かいます。畑にばいきんをいれないように用水路(ようすいろ)をゴシゴシあらい、下草をとりのぞきながら、野菜(やさい)をしゅうかくし…。農家(のうか)の1日を写真(しゃしん)でしょうかいします。 |
| 件名 |
農業 |