| 書名 |
リトウメシ |
| 離島めし |
| 著者名1 |
クロイワ マサカズ |
| 黒岩 正和/文・写真・イラスト |
| 和歌山県出身。大学卒業後、写真家・溝縁ひろしのアシスタントを経て独立。一般人が立ち入り可能な日本の有人島全島を撮影し、訪島回数延べ1600以上、400以上の島の祭りを訪れる。 |
| 出版者 |
カルチュアコンビニエンスクラブカブシキガイシャミツムラスイコショインショセキヘンシュウブ |
| カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社光村推古書院書籍編集部 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
205p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8381-0630-1 |
| 価格 |
2400 |
| 内容紹介 |
一般人が立入可能な国内すべての有人島を巡った“島カメラマン”黒岩正和が、自身が胃袋を摑まれた島の味、すなわち「離島めし」を語る。島の祭りと関わりが深い「祭りめし」、船での移動時間に食べる「船上めし」も紹介。 |
| 件名 |
料理 |
| 日本-紀行・案内記 |
| 島 |