| 書名 |
ケインズ |
| ケインズ |
| 副書名 |
フカクジツセイ ニ イドンダ チ ノ キョジン |
| 不確実性に挑んだ知の巨人 |
| 著者名1 |
ロバート スキデルスキー |
| ロバート・スキデルスキー/著 |
| ウォーリック大学名誉教授。英国学士院会員。貴族院議員。専門は経済史、政治経済学。著書に「経済学のどこが問題なのか」など。 |
| 著者名2 |
コヤノ トシオ |
| 小谷野 俊夫/訳 |
| 出版者 |
ハクスイシャ |
| 白水社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
207,13p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-560-02594-9 |
| 価格 |
2300 |
| 内容紹介 |
20世紀を代表する経済学者ケインズ。彼の経済学のあり方を研究してきた世界的権威が、大英帝国の没落や世界恐慌の発生、両大戦をはじめとした暗い時代に見出された「不確実性」の世界をコンパクトに読み解く。 |