| 書名 |
チョッキン ニジュウネン ノ シンハッケン デ トキアカス コダイシ ノ シンジツ |
| 直近20年の新発見で解き明かす古代史の真実 |
| 副書名 |
カイガイ コウリュウ センラン キョダイ セイリョク ノ コウボウ ソシテ ニホン ノ タンジョウ |
| 海外交流、戦乱、巨大勢力の興亡…そして日本の誕生 |
| 叢書名 |
セイシュン シンショ インテリジェンス |
| 青春新書INTELLIGENCE |
| PI-748 |
| 著者名1 |
タケミツ マコト |
| 武光 誠/著 |
| 山口県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。文学博士。元明治学院大学教授。著書に「一冊でわかる仏教とお寺」「古代史入門事典」など。 |
| 出版者 |
セイシュンシュッパンシャ |
| 青春出版社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
188p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-413-04748-7 |
| 価格 |
1120 |
| 内容紹介 |
近年の考古学上の新発見により、日本古代史の定説は大きく変わった。「平和な時代・縄文」説が覆った戦闘遺跡と武器の発見、日本という国の形を作り上げた聖徳太子の業績など、日本古代史に関する新発見とその意義を紹介する。 |
| 件名 |
日本-歴史-原始時代 |
| 日本-歴史-古代 |
| 遺跡・遺物-日本 |