| 書名 |
シンダ ホウ ガ イイ ガ トイカケル モノ |
| 「死んだほうがいい」が問いかけるもの |
| 副書名 |
アンラクシ オ メグル コトバ オ タドル |
| 安楽死をめぐる言葉をたどる |
| 著者名1 |
ワタナベ タク |
| 渡邉 琢/著 |
| 京都大学大学院文学研究科博士前期課程修了。日本自立生活センター事務局員。NPO法人日本自立生活センター自立支援事業所介助コーディネーター・相談支援専門員。 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
8,283p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-00-061757-4 |
| 価格 |
2700 |
| 内容紹介 |
「こんな状態なら死にたい」「迷惑をかける人は死んだほうがいい」。自ら、あるいは他者に対して、安楽死が望まれる背景には、何があるのか。どんな状況にあろうと、誰もが肯定されながら生きるための言葉をつむぐ。 |
| 件名 |
安楽死 |