| 書名 |
ゲンゴカ ワ アリキタリ ノ コトバ デ ウマク イク |
| 言語化は「ありきたりの言葉」でうまくいく。 |
| 著者名1 |
アラキ シュンヤ |
| 荒木 俊哉/著 |
| 宮崎県生まれ。一橋大学卒業。コピーライター。著書に「瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。」「こうやって頭のなかを言語化する。」「聞き出せる人が、うまくいく。」など。 |
| 出版者 |
ショウガクカン |
| 小学館 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
220p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-09-389856-0 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
「ヤバい」「すごい」は使っていい! 広告の第一線で20年近く活動をしてきたトップコピーライターが、近年の言語化ブームを問い直し、「今、私たちが本当に言語化すべきこととは何か」を説く。ワークシートも収録。 |
| 件名 |
コミュニケーション |
| 話しかた |