| 書名 |
コヒツジ ノ クビカザリ |
| こひつじのくびかざり |
| 著者名1 |
ナカノ マミ |
| なかの 真実/作 |
| 神奈川県生まれ。武蔵野美術大学卒業。画家・イラストレーター。「みどりのがけのふるいいえ」で絵本作家デビュー。「ねことことり」で日本絵本賞を受賞。ほかの作品に「あおいことり」など。 |
| 出版者 |
ショウガクカン |
| 小学館 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-09-725478-2 |
| 価格 |
1700 |
| 内容紹介 |
おかあさんひつじから、鈴のくびかざりをもらったこひつじ。翌朝、遊びに出かけると、鈴を鳴らしながら、どんどん丘の向こうへ。気づくと森の中に、こひつじを見つめる黒い影が…。新しい一歩を踏み出す、全ての人に贈る物語。 |
| 内容紹介2 |
おかあさんから「あなたのことをまもってくれるから」と、すずのくびかざりをかけてもらった、こひつじ。ぴょんりん、ぴょんりん。はねるたびにすずがなり、たのしくなった、こひつじは、おかのむこうへかけていき、ふときづけば、もりのなか。くさむらのかげのおそろしいけはいにきづき、にげだした、こひつじですが、まいごになってしまい…。 |