| 書名 |
イキテ イテ クレテ アリガトウ |
| 生きていてくれて、ありがとう |
| 著者名1 |
アゴウ シュウジ |
| あごう しゅうじ/文 |
| 神奈川県生まれ。著書に「原爆と朝鮮戦争を生き延びた孤児」など。 |
| 著者名2 |
ヒロミチイト |
| ひろみちいと/画 |
| 三重県生まれ。東京イラストレーターズ・ソサエティ会員。 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
31cm |
| ISBN |
978-4-265-83264-4 |
| 価格 |
1700 |
| 内容紹介 |
8歳のすえ子は、両親と3人の姉とともに広島に暮らしていた。だが、1945年8月6日、広島に原爆が落ちて…。ひとり生きのびたすえ子の証言を語り継ぐ絵本。 |
| 内容紹介2 |
8さいのすえ子(こ)は、おとうさんとおかあさん、3人(にん)のおねえさんと広島(ひろしま)にすんでいました。4人のしまいは、とてもなかよしです。ところが、8月6日(はちがつむいか)のあさ、広島に原子爆弾(げんしばくだん)がおとされて…。ひとり生(い)きのびた、すえ子の証言(しょうげん)をつたえます。 |
| 件名 |
原子爆弾-被害 |