| 書名 |
ミンミンミーン |
| みんみんみーん |
| 著者名1 |
ナガタ シンサク |
| 長田 真作/作 |
| 広島県生まれ。作品に「あおいカエル」「しろたえのおか」など。 |
| 出版者 |
エホンカン |
| 絵本館 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-87110-538-5 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
セミが「むにょ」と脱皮して「みんみんみーん」。日差しが「じりじりじり」…。声に出して読むともっと楽しい、夏の音が響くオノマトペ絵本。力強い「黒」の輪郭にあざやかな色彩が印象的な一冊。 |
| 内容紹介2 |
せみが、みんみんみーんとないています。むしとりあみをもったおとこのこが、じーっとせみをみています。おとこのこにつかまえられそうになったせみは、みんみんみーんとないて、とんでいってしまい…。おとやリズムをたのしみながら、そうぞうをふくらませてよんでね。こえにだしてよむと、もっとたのしいよ。 |