| 書名 |
ハル ノ トナリ |
| ハルのとなり |
| 著者名1 |
ツゲ ミサオ |
| つげ みさお/作 |
| 京都市生まれ。三重児童文学の会同人。日本児童文芸家協会会員。「花とばしの日」で創作コンクールつばさ賞大賞、文部科学大臣賞を受賞。ほかの作品に「トップラン」など。 |
| 著者名2 |
アンノ マサエ |
| あんの まさ恵/絵 |
| 出版者 |
コクドシャ |
| 国土社 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
191p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-337-33681-0 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
夏休み、花火大会で出くわした犬が、夏樹の家までついてきてしまった。次の日から飼い主さんをさがし始めたけれど、犬は言うことをきかないで急に走り出したり、ウンチを拾わされたり、とても大変で…。 |
| 内容紹介2 |
夏休み、花火大会で出くわした犬が、夏樹(なつき)を追いかけて家までついてきてしまった。しかたなく、ハルと名づけたその犬の飼(か)い主をさがすが、いっこうに見つからない。ハルのお世話を続けるうち、夏樹はゲームよりもハルと過(す)ごすほうが楽しくなり、ハルの気持ちをもっと知りたいと思うように…。 |