| 書名 |
ハタラク ハクブツカン |
| はたらく博物館 |
| 叢書名 |
シャシン エホン ハタラク |
| 写真絵本はたらく |
| 著者名1 |
ヨシダ アキヒト |
| 吉田 亮人/写真 |
| 宮崎県生まれ。写真家。写真集出版社「Three Books」共同代表。 |
| 著者名2 |
ヤハギ タモン |
| 矢萩 多聞/文 |
| 横浜生まれ。画家・装丁家。著書に「本とはたらく」「美しいってなんだろう?」など。 |
| 出版者 |
ソウゲンシャ |
| 創元社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
17×26cm |
| ISBN |
978-4-422-70203-2 |
| 価格 |
2500 |
| 内容紹介 |
展示場を点検・チェック、こわれているものがあれば直し、研究者の先生とつぎの展示を考える…。世界のなかでもユニークな博物館「国立民族学博物館」ではたらく人の1日を写真で紹介する。 |
| 内容紹介2 |
さまざまな国のくらしの道具(どうぐ)や日用品(にちようひん)をあつめる国立民族学博物館(みんぞくがくはくぶつかん)。玉置(たまき)さんはそこで、多くの資料(しりょう)をまもり、ととのえ、保存(ほぞん)する仕事(しごと)をしています。博物館ではたらく人の1日を写真(しゃしん)でしょうかいします。 |
| 件名 |
学芸員 |