| 書名 |
セイメイ ノ ホンシツ |
| 生命の本質 |
| 副書名 |
ジョウシキ オ クツガエス フクセイ ノ セカイ |
| 常識を覆す「複製」の世界 |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ |
| 中公新書 |
| 2921 |
| 著者名1 |
タケムラ マサハル |
| 武村 政春/著 |
| 三重県津市生まれ。名古屋大学大学院医学研究科博士課程修了。医学博士。東京理科大学理学部第一部教授。著書に「ウイルスの進化史を考える」など。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
5,258p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-102921-8 |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
「生きているということ」は何を指すのか。生命はいつ誕生したのか? 私たちの起源はウイルスだった? 巨大ウイルスを手がかりに、古来、科学者や哲学者たちが探究してきた壮大な問いの答えに迫る。 |
| 件名 |
生命科学 |