| 書名 |
センゴク ニホン ノ シゲン センリャク |
| 戦国日本の資源戦略 |
| 副書名 |
ヒデヨシ イエヤス ガ モトメタ ナマリ イオウ ショウセキ |
| 秀吉・家康が求めた鉛、硫黄、硝石 |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ |
| 中公新書 |
| 2922 |
| 著者名1 |
カミガイト ケンイチ |
| 上垣外 憲一/著 |
| 長野県生まれ。東京大学大学院比較文学比較文化博士課程修了。学術博士。大妻女子大学教授等を歴任。「雨森芳洲」でサントリー学芸賞受賞。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
4,269p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-102922-5 |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
大名どうし、さらにはポルトガルやスペイン、中国などとの間で資源争奪戦はどう展開したのか。そして家康はいかに「平和なアジアの海」を実現したのか。海外貿易が絶頂を極めた桃山時代の実相を明らかにする。 |
| 件名 |
日本-歴史-室町時代 |
| 日本-歴史-安土桃山時代 |
| 日本-貿易-歴史 |
| 資源 |