| 書名 |
ナンテ ステキ ナ レオパルダ |
| なんてすてきなレオパルダ |
| 著者名1 |
ナタリア シャロシュヴィリ |
| ナタリア・シャロシュヴィリ/作 |
| ウクライナ出身。画家・絵本作家。作品に「いやいやパブロ」「さんにんめのミトンちゃん」など。 |
| 著者名2 |
イノウエ カオリ |
| 井上 歌織/訳 |
| 出版者 |
カガクドウジン |
| 化学同人 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
22×25cm |
| ISBN |
978-4-7598-2462-9 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
豹のレオパルダは、バスの運転手さん。仕事に出かける動物たちを乗せて、毎朝バスはぎゅうぎゅうです。ある日、小さな黒い車がバスを追いこすと、「わあ、なんてすてきなの!」と、動物たちはその姿のとりこになり…。 |
| 内容紹介2 |
レオパルダは、きのうえでねむります。おひさまがのぼると、バスをうんてんします。しごとへでかけるどうぶつたちをのせて、まいあさバスはぎゅうぎゅうです。そんなあるひ、なにかがバスをおいこしました。ちいさな、くろいくるまです。つぎのひから、まちはどんどんかわっていって…。 |