| 書名 |
テッテイ ケンショウ ケサレタ ショキ ヒバク |
| 徹底検証消された初期被曝 |
| 副書名 |
フクシマ ゲンパツ ジコ ノ センリョウ ヒョウカ ワ ホントウ カ |
| 福島原発事故の線量評価は本当か |
| 叢書名 |
イワナミ ブックレット |
| 岩波ブックレット |
| No.1122 |
| 著者名1 |
クロカワ シンイチ |
| 黒川 眞一/著 |
| 高エネルギー加速器研究機構名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授、理学博士。 |
| 著者名2 |
シライシ ハジメ |
| 白石 草/聞き手 |
| ジャーナリスト。非営利の独立メディアOurPlanet‐TV設立。 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
92p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-00-271122-5 |
| 価格 |
720 |
| 内容紹介 |
2011年3月15日、福島市、毎時24マイクロシーベルト。最大の放射能汚染を記録するデータがなぜ無視されるのか。緻密な検証をもとに、権威の衣をまとった国連科学委員会報告書の実態を暴く。 |
| 件名 |
福島第一原子力発電所事故(2011) |
| 放射線障害 |